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私、猫缶食べます。




最終章


食べられる猫缶


彼女は言った
「猫缶は食べられるはずだ・・・。」っと。


「食べられるはずの猫缶」シリーズ
 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
第一話→「猫缶ニャーニャー」始まり

第二話→「猫缶を美味しく食す方法」猫缶選び

第三話→「猫缶調理法」先輩に学ぶ

第四話→「猫缶奮闘記」動機付け

第五話→「猫缶を食べてみよう。」匂いを消すために

第六話→「猫缶も匂いを消せば大丈夫?」匂いを消すための方法

第七話→「猫缶も匂いを消せば大丈夫?Ⅱ」臭いを消す為の方法結果

第八話→「猫缶も匂いを消せば大丈夫?Ⅲ」臭いを消す為の方法結果考察

番外編→「猫缶お食べた娘」かかさまの反応








( ´ ▽` )ノ ばんわぁ
やっと最終回です。
ぃゃ、むしろ、


気分は常に最終回だったんですけどね・・・?


なんで、こんなに長くなったんでしょうか?

書きたいネタとか、結構あったのを、押して押して押されて引いて(分けわかんなくなってきた)
まぁ、そんな感じで、やっと最終章。
コレだけ引っ張りましたがちゃんと落ちは付くのか!?
ゆんの目の前には
ねこまんま猫缶チャーハンと、猫缶の練り揚げ物(シソ巻)

そして・・・・



お目目キラキラさせたハッチャン。







なんていうの?
気分は・・・・・・




















「お父ちゃん、ココ教えて!」って、
愛娘に言われたのに答えられない父親気分


ごめん、むすめ。
父ちゃん、食べれないよ・・・・・










娘ハッチャン「食べないの?(´;д;`)」







ウッ…( ̄Д ̄;)"





娘ハッチャン「・・・食べ・・ない?。.・( 」□」・.。」







・・・そんな目で・・・そんな目で私を見るなぁアア





娘→(´;д;`)

父→( ̄Д ̄;)"




敵→猫缶
























いざ!鎌倉実食!
















ハッチャン「ど?おいしい?」


なんていうの・・・?




この、まるで、武士の妻のようなひっそりと目立たず、

しかし、しっかりと味を支えている。

マイルドで、かつ洗礼されたう旨味。

そして、米とのハーモニー

野菜とのふれあいを邪魔することなく

醸し出す宝箱。

揚げの方は、シソとの比較も旨く

カリカリで・・・・




そう、一言で言うと・・・





















ゆん「美味しくない(/_・、)




というか・・・・

























ゆん「美味しいと、認めたら、


   人間終わってしまう






猫缶、上手く調理したら、

美味しくいただけますよ。


ただ・・・・























猫缶を食べるときの覚悟は半端ナイです。

人間終える覚悟で!








長かった割りに、つまんない?



私もそう思う!


ついでに、ハチ公に猫缶を食べたことを報告したら
ハチ公「緊急時に米があるなら米だけ食え。」←御尤も
ハチ公「猫缶って、噂ではトラックで運んでて落ちたり、傷んだりした魚らしいぞ?」←噂です。
しばらく、冷たかったです・・・・。
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