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そういえば、かまめしとハチ公の馴れ初めって書いてなかったなぁって@かまめしゆんです。

よく友達から
「ハチ公君とはどこで知り合ったの?」
と、訊かれます。

「ん~、高校。 元高なの☆」

と、答えるまでは順調なんですが・・・・

たまーにいるのよ、更に訊いてくる人が。
それが困るんですよね。

「クラスメートだったの?」

「いいえ、同じ理系だったけどクラスは、違うの☆
 つか、同じ教室で勉強した記憶がねぇし。
 あ、嘘、言いすぎた。」

「分かった、同じ部活だ!」

「同じ部活どころか うち、ほぼ帰宅部だからね。
 あっちは、れっきとした運動部だよ。弓道部だよ。」

「・・・バイト?合コン?」

「バイトはいってないし、合コンしてるようにみえる?」

「・・・」



ゆんとハチ公の出会いは



・・・・・・なかなか説明しようが無い




イヤ、マジで。




ちなみに、ハチ公に出会いを聞いたところ

「偶然の産物?」


とのこと。





うん、ハチ公との出会いは産物らしいよ。

産み出された物

辞書的に言うと

さんぶつ 0 【産物】
(1)その土地に産する品物。
「この地方の―」
(2)あることの結果として生み出されたもの。


その土地に産する品物?





・・・でも、出会ったインパクトはデカイ


出会いは、 そう いつも図書室だった。

ノムジュン「かまめしさん、かまめしさん!」
(ノムジュン:元高。同じ部活(図書文芸部ほぼ帰宅部)

ゆん「ん? なぁにさぁ?」
(ゆん:図書文芸部。図書館の長。)

ノムジュン「こいつ!」

ゆん「あ、貸し出しですかぁ~?」

100$の笑顔 100%の愛想笑い

ノムジュン「ちがうちがう。そんな営業スマイル出しても、本性丸見えだし」

ゆん「ウッサイよ。ノムジュン!」

ノムジュン「で、コイツ!」

指差された先に・・・・




いました



ハチ公


ノムジュン「変なヤツなんだよ!」


同じように
愛想笑を浮かべたハチ公・・・・


ゆん(へぇ~・・・ 変なヤツなんだ)


インパクトだけの出会いでした。

ゆん「あ、かまめしゆんです。」

ハチ公「ハチ公です。」

でもその後は普通。(笑)

コレがきっかけで 後々付き合うことになるってある意味「産物」


ハチ公からの返信全文
ん~? 偶然の産物?
 運命
↑↑↑↑↑↑↑↑
可愛い彼氏ですね。あ、ちなみにランキングです(笑)
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