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若干お腹に違和感@かまめしゆん(下ネタ)です。ドモ。

さて、そんなわけで、もう一度博多駅に戻ってキャナルに移動。


キャナルについて、速攻向かったのは ムーミンカフェ。 15時30分 やっと昼飯です。

ゆん「ん~・・・・迷う。

   なんにしよう・・・・。」

相変わらずメニューと睨めっこ。

ハチ公はパラパラと見て黙りました。


ゆんたちの中の暗黙の決まり事です。


ゆん「・・・・キッシュ か、 グラタンプレート・・・だなぁ・・・。」

ハチ公「確かに、キッシュおいしそうだもんね。」

ゆん「・・・オムライスプレートも美味しそう。」

ハチ公「迷うねぇ~。」

ゆん「ハチ公は何にするの?」

ハチ公「オムライスプレート。」





コイツ迷って無いデス。




ハチ公と食事をする時、ハチ公はメニューが決まっても口に出さないことが暗黙の了解。

それは以前

ゆん「ん~・・・どれにしよう。」

と、ファミレスかどっかで悩んでいた時

ゆん(よし! 鳥竜田オムライスだ!)

と、やっと決めた時

ハチ公「俺、鳥竜田オムライスで」






横取りされたから・・・


ゆんは優柔不断のクセに、人と同じメニューにするのはとってもイヤ
なんか負けた気分になる。(何ゆえ?)それに分けてもらえないし。

というわけで、以後ハチ公は決まっても、口に出しません。


出来た男だなぁ・・・・(´▽` )ムシロワタシガデキナイオンナ?

まぁ、その時、ゆんが

ゆん「うちも 鳥竜田にしようとしてたのにぃい!」

ハチ公「ぇ、ごめん。  イヤ、同じのでもいいじゃん!」

ゆん「同じのにしたら、いろんな味が食べれない負けた気分になるじゃん!」

ハチ公「意味が分からないΣ(´Д` )
     あー・・・俺他のにするからいいよ? ・・・牛とろろにしようかな?」

ゆん「ダメ! わざわざ変えさせたみたい(と言うか、わざわざ変えさせてる)で気分悪いからヤダ!」



と、謎ギレしたから。



と、いうわけで、ハチ公は決まっていても口に出さない上(でも、訊いたら答える)に、もし被ったら他のを瞬時に言えるように次の候補と言うのを決めているらしい。


なんか、若干申し訳ない仕打ち(笑)


ゆん「・・・・オムライスか・・・   なら、うちは、キッシュプレートで。」


というわけで、注文して、

店員「かしこまりましたぁ~♪ では、あちらのパンはお好きなだけどうぞ、すぐ取り皿持ってまいります★」

店員がそういって去ってから・・・


ゆん「・・・・」

ハチ公「・・・・」

ゆんと、ハチ公の暗黙の了解・・・・・・





じゃんけん(どっちが取り放題を取りに行くかの)





ゆん的に ハチ公の基準が分からない。
今回負けたのはハチ公なのでパンを取ってきてもらいました。

ムーミンカフェってだけあって、ハチ公・・・・・  浮きまくり

なんだか、無理やり彼女に連れてこられました感バリバリ放出してマス。


そんなかんじで、ぼーっと、後姿を眺めていると


店員「さぁって、みなさぁん、こーんにちはぁ~」


!?

な、なに!?このテンション!?

店員「今日は、ムーミンが来てくれることになっていますが、ムーミンどうやら迷子になっているようなの

   皆で「ムーミン」って呼んで上げましょう。

   せーの、で、ムーミンって言ってあげてねぇ~。」


ぇ!?  え!?


店員「せーの」

「ムーぅウミーィン」


・・・・もちろん、ゆんも叫びましたけど何か?(20なりました。)



のそ~っ



ムーミン来たーΣ(´Д` )


しかもゆん達席がなく、本当に入り口付近だった為、めっちゃ、ムーミン近っ!


そんな時、ハチ公が戻ってきました。


店員「ムーミン、ほら、見て スッゴイラブラブカップルよ!」

ゆん「ぃ、いや、そんなことないです」

店員に微笑まれて

店員「可愛い洋服ヨねぇ~」

計1900円デス。ゴメンなさい

店員「ほら、お兄さんもスッゴイカッコイイし。」

ハチ公「いや、そ、そんなことないです。(/-\*)」

ゆん(・・・・珍しい、ハチ公照れてる。



   ・・・・って、ハチ公は容姿褒められたのに、私は服だけかいΣ( ̄ロ ̄lll))

店員「ムーミンが一緒に写真取りたいらしいんですが、どーですかぁ~?」







・・・・てなわけで

mu-minto.jpg


・・・・段々 目指せ大人の女性 から離れていきます。


そんなこんなしていたら、来ました料理。


キッシュプレート(ゆん注文)と












omuomu.jpg


オムライスプレート(ハチ公注文)




ねぇ~ ムーミン♪ こっちむいてぇ~★



ゆん「・・・・ ゆんがムーミンカフェに無理やり連れてこられました。」

ハチ公「注文品だけ見ると、そう見えるね。
    俺が「ムーミン大好き★ ムーミンムーミン」言ってるみたい」

ゆん「写真も取っちゃったしね。
   ムーミン大好きな彼しか・・・・ 若干少女趣味。」

ハチ公「いやいやいやいや、 ゆんが先に行こうって言い出したやんΣ( ̄ロ ̄lll)」

ゆん「ムーミン、良かったねぇ~。 美味しいですかぁ~」

ハチ公「いや、美味いけど! 聞いて、ちょっと聞いて!」


ムーミン美味しかったです
キャナルのムーミンカフェです
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