上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
なんか二度手間@かまめしゆんです。ども。

一人で、時間くらいつぶせますょ。知らないおじさんには付いていきませんよ? と主張したい@かまめしゆんです。ども。

私はコレでも20ですよ?@かまめしゆんです。ども。

美人さん大好きです@かまめしゆんです。ども。


さて、本編(笑)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

見慣れた景色を通り過ぎて~ ハチ公が一人暮らししている土地へ~

んで、



すんげー吹雪







ゆんぅぅぅうううぅぅぅうう


  はっ 早く! 走る!! 寒い! 家! ハチ公!家!! 帰る! 寒い!!」


ハチ公「ゆん! だめ!走っちゃ!










    転ぶから!危ない!



だから、
アタシはコレでも20だっつーの!Σ( ̄ロ ̄)





ハチ公「つか、マジで、酷いな、。」

ゆん「ホントだよ!もぉ、寒いよ!帰りたい!」

ハチ公「来たばかり、来たばかりΣ(´Д` )


    仕方ない、最終兵器~」

ゆん「・・ん? なんかくれんの?(* ´∀`)ホッカイロ?」







ハチ公フードぉぉ~


お前の為の最終兵器かよΣ( ̄ロ ̄lll)コノタイミングデ!?


ゆん「くそぉ、自分だけズルイ!

   私もフード












   って、 ないし!Σ( ̄ロ ̄lll)」


ハチ公「あっはっはっは~ 羨ましいだろぉ!」


ゆん「チクショォ!よこせぇえ!!」←横暴

と、言うやり取りしながら、ハチ公宅に着きました。

ちなみに、フードつきコートは借りてませんよ?貸してくれなかった(アタリマエ)


ゆん「若干、部屋あったかい。」

ハチ公「良かったね。寒くなくって」

ゆん「若干、あったかい。」

ハチ公「・・・・」

ゆん「若干! あったかい」

ハチ公「・・・・・  コタツ入ります?」

ゆん「入るぅ!」

ハチ公「コタツくらい素直に・・頼んでください」

というわけで、コタツに入って 恋人座り
ハチ公はかなり体温が高いので、ゆんにとってのホッカイロなくてはならないモノです。
ぬくぬくとハチ公の体温を奪っていきます。

ゆん「あ、そういえば ザク完成したんだって?」

ハチ公「そう! かなりいい出来なんだよ!」

ゆん「へぇ~。すげぇね。でも武器はまだ未完成なんやろ?」

ハチ公「いや、そうだけど! なんつか、ホントいい出来だから!   ちょ、ゆん、見てさ!」



かなり見せたいようです。(笑:可愛いなぁ



というわけで、見ました。



若干凄さが分からないけど
ものすごく手が込んでいました


手先が不器用で、プラモなどしたこともないゆんに丁寧に教えてくれるハチ公。


その時は「なるほど、すげぇ!」っと、思うのですが、今思うと何を言っていたか全然思い出だせない

やっぱ、アレだよね、 やってみなきゃ、凄さってわからない。今度買って。
とりあえず、今思い出せるのは 背中に背負ってる飛ぶ為のものってランドセルって言うんだってってことだけです(ゴメンよ、アレだけ説明してくれたのに・・・)



さて、そんなこんなで、 予定無視して、ハチ公宅で ダラダラ~。


だって、思った以上に外激寒っなんだもん



ゆんは、寒いのが激苦手 ですが  暖房器具にかなり弱い人間です。

暖房、ストーブはもちろん コタツもダメ。(乾燥がダメで脱水症状になる)

足だけしか入れれません。

てなわけで、ハチ公に後ろから抱き付いてもらいマス ガバーっとね。
いや、もらうっていうか、勝手にしてくる


ゆん「・・・ハチ公、コタツ入らなくて平気なん?」

ハチ公「大丈夫だよ。」

・・・優しいなぁ~( ´∀`)

ハチ公「寒くないし・・・・










  腕に気持ちい感触があるし。」



気持ちのいい感触=胸


ヤサシイナァ・・・・( ´∀`)・・・・?






ゆん「放せ!放せやコラ!!

ハチ公「や、ごめん、ごめん! 放すから、素直に座ってなさい!」



こんな感じにイチャイチャして・・・なんだかんだで、ハチ公宅を14時30分に出ました。
あれ? 家出たの10時前だったはずだよ?

何してたんだって?
そんなの言わずとも分かってください★

まぁ、 仲直り後ってことで しつこいほど・・・いぢめられました(笑
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://kamayun.blog77.fc2.com/tb.php/197-6409fbd5
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。