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ブログハチ公にばれたよ@かまめしゆんです。 HEY♪ どうも。




・・・・・あー・・・
真っ暗な内容です。
ちょっと息抜き★アホ話無いかなぁ~って思ってきている人
本当に申し訳アリマセンが
ゆんのテンションがテンションの為、また、内容が内容のため
回れ右。してください、


初めてお越しくださった人、いつもは明るく楽しくおバカに
目指して常に書いています。
他の記事とか読んで下さったら幸。



ではでは
今回も頑張って書くぜ☆バーニング

さて、
ハチ公にブログがばれてケンカ(?)になった記事(参照:ハイテンションでお送りします★)で、書いたように、いつもの飲み会メンバーでやる「鍋パ」が流れました。

一言で言うと「ドンマイ」




ではなくて、やろうといっておいてやらなくするためには「お断り」の発言をしなきゃいけないわけですよ。





うん、つまりはひらりんと宗にね。
送りましたさ、メールを、お断りの為に









「ごめん、かまめし、今回参加できないっぽいやぁ~」







軽っ!!!




・・・・ソリャ、怒るわぁ~

こんな軽いメールで断られたら,怒るわぁ・・・・

ひらりんは実家生だからイイにしても(それでも、バイト、無理して休んでもらうような形になってしまった・・・)
宗に至っては一人暮らしで
宗宅でやる予定だったから 若干無理言って、自宅じゃなくって「福岡」の一人暮らしの部屋に残ってもらっていたわけですから・・・・。

それを・・・・  こんな・・・・・



「軽っ!」



ってメールで断られたら・・・・・

怒るわぁ・・・






で、




当然ながら、


「なんで?」


って、なるわけですよ。


「のっぴきならない理由。カナ? ホントゴメンね」



みたいに、かわして・・・かわして・・・かわして・・・ ぶち当たった。



・・・・・宗は若干フェミニストの為、女の子に怒りをぶつけることは滅多にアリマセン


つまり、向いちゃったわけよ 怒りが






ハチ公に。
ェー(´Д` )イミワカラン







もともと、二人は 似ているようで、性格のソリが合わなかったらしく、

でも、一線を越えないような、 冷戦状態だった








かまめし、引き金引いたみたい



どっちの状態も、電話とメールでしか分からないから、声質と音程と文面で思っただけだけど







か な り 険 悪









な、なんで、こんなことに?

かまめしの所為!?かまめしの所為!?
否そんなの認めたくない!!!


ハチ公が宗と距離置けって言ったから!

否、それ以前に 後輩が見つけた所為!

それも違う! ブログに書いた所為だろ!

まった! それを言うなら宗が告白してきた(ネタになるような失敗含)こと自体が!

ちょっ! それはハチ公と険悪になったときかまめしが頼りまくった所為で追い込んだんだろ!?

じゃぁ、 ハチ公と険悪になった為か!?

え、でも ハチ公と険悪になった理由は・・・






→かまめしのわがまま

















どう転んでも私の所為じゃんΣ( ̄ロ ̄lll)






どっちもケンカしてやるぜ!


って、態勢だったのを 宥め宥め、お願いだからと切々と説き、


「あっちの出方次第で」


って状態にまで冷静になってもらった。

考え方によっちゃ

引き金を引いただけで、元々もう険悪すぎて、どうしようもない状態だったから、私関係ない。みたいに言うことも出来た。

というか、逆に言われた。

だから、ケンカしないで、なんて言う立場にすらいないし、ケンカするのは彼らの意思だから尊重すべきだったのかもしれない。

ケンカしないで、ってのは、言いたいことを胸のうちに押さえてくださいって言ってるようなもんだ。

それは、かなりのストレスになるし、今後、コレが丸く収まろうが、元のように何も知らない。みたいにはならないだろう。

ケンカした方が両方スッキリするし、良かったのかもしれない。

いや、たぶん、「かもしれない」のではなく「良かった」のだ

私は、自分が引き金を引いたことに罪悪を感じ、
それが原因でケンカされることに恐怖を覚え、
彼らの意思をつぶしても、
これ以上罪悪感を感じたくないが為、
感情を殺してくれるように頼んだ。


なんとも意地が悪い。


それでも、

「仲良く」とは言わないから

同じ空間にはいれるような

関係ではいてほしかった

これさえも、自分勝手なかまめしの意見である。



書きたいことが言葉にならない

乱雑な文章をこれほど書いてなお書き足りない

まだ、懺悔したいことや、人の所為にして放り出したい事実やら、たくさんある

言葉が出ない ってのを、よく小説を書いててぶち当たる

レベルは違うが 感覚的にそんな感じだ。

最後に思うことを小説風に述べるなら

懺悔でも、後悔でも、投げやりでも、擦りつけでもなく、 ただ1つの脅し。


どんな、結果になったかは 知らないが

下手に転んだら

引き金を引きたい気分になった心に

歯止めが効かないかもしれない。


と言うことだけだ。
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