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2007.10.18 そして決着を
9月30日

20日のこと 友達っていう者 テスト前、寝不足。 の続き
今回も、面白い内容はありませんヾ(´▽`;)ゝ ウヘヘ)

飲み会ですっかり寝てしまったので解散した後も精力的に動けたゆん

と、言ってもなんだかんだとグタグタしていたゆんたちの解散は12時30分

さて、今日はどうするか・・・・


ハチ公:寝なくていいの?

ゆん:十分寝てしまったのよo(TヘTo)今から遊びに行けるほど元気だし(笑



ハチ公:今からそっちに行ってもイイ?



というわけで、

アレ以来始めて会います・・・・・・


ゆん「ぇ!?ちょいまて、お前に時間かかるやん、こっちまで来るの!
ハチ公「いいのいいの、俺が会いたいだけだから。

私はまだ心の準備が・・・
風呂入って、急いで服着替えて、化粧して、車借りて



会いました。



どうする?どこ行く?みたいな話をして

私の希望していた 珈琲屋さんに行くことになって


なんか、どっちも余所余所しかったです。


珈琲屋さんでは

ゆんの方が話すって感じでした。
というより、コレが本来私達のスタンスなんですがね。


それから、私の家に来て部屋でグタグタやった


でも、抱き合ったり、キスしたりはしないで、付かず離れずだった

晩御飯を家で食べて

駅まで送る予定で、そのまま山ジャスまで言って

フラフラしてたら

電車の時間過ぎた(笑

仕方ないので、ひとつ遅らせることにして

駅の近くの人通りが少ないところに車を止めて




話した。




電話したのは28日


今日は30日


少ない日数だけど

テストとかあったけど

アッシーとかしてたけど

飲み会とかして遊んでたけど


私は私なりに真剣に考えた。


電話では感情的になりすぎて

結果は丸く収まったけど

やっぱり私は納得がいってなかった

だって、私はやっぱり

ハチ公が本当に私を好きなのか、私がハチ公を本当にスキなのか分からなくって

ハチ公の私を無視した性的欲求発言は許せなくって(誤解だったとしても)

だから、私は  ずっと、考えていた。



そして


「ハチ公・・・あのね。」


言うべきことを


「私・・・・」



決めた





「忘れてた・・・。

 ハチ公は 高校の時、私がスキかどうかわからないって言った時も

 「それでもいい」って言ってくれてた

 初めて「セックスしたい」って言われたとき、

 泣き出した私にごめんって凄く謝って

 その後、絶対に、そんな事言わなくって

 その後、さらに半年も待ってくれたのに」





私は 満たされてて


ずっと、満たされたままで


それが普通になってて




感謝する



ってこと

忘れてた。


「ハチ公   あのね、  ごめんなさい。ってちゃんと言いたかった。」

 


「ゆん・・・・ううん、今回は俺のタイミングが悪かった。20日のことも電話のことも



 なぁ・・・・  抱きしめてもいい?」

少しだけ頷いたら  これ以上にないくらい優しく抱きしめてくれた。

体が震えてたとか、そんなドラマチックなことはなかったけど


なんとなく


ハチ公の体から 不安な気持ちが伝わってきた。


「ゆん・・・・・嫌じゃない?」

「うん・・・・嫌じゃないよ。


 あったかくて 気持ちい」

それから、キスして 同じコト訊かれて同じように返した。(笑




決着は 私の負けダ(笑
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