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9月20日

本日の日記は、暗めです。
暇つぶし、気分を晴らしに、ちょっとだけ笑いにの方は避けてください
テスト前だけどハチ公が「会いたい」って行ってくれたんで、午前中だけって条件で会いに行きました。

ひさびさにハチ公宅でダラダラして、平日なんで、実家っていっても二人っきりな訳で・・・


当然甘い雰囲気になるわけです。





マッサージをしてあげていた為既に体は布団にあって
ゴロゴロごろごろしてじゃれあって






kiss






・・・・いつもならこの流れで、ディープキスとか・・行くわけですが

この日


ゆん、まったく何も感じなかった




それどころか




なんだかものすごく嫌悪感


そう感じると、なんだかもうだめって状態になって
kissも触られることもいやになってきます。

しかし、ハチ公とはなんだかんだで二週間強していないわけで(ハチ公のテストの関係)
ベットに横たわって、無防備な彼女を見たら、当然そういう感情になるらしく

「・・・ゆん、したいんですけど。」

でも、kissすら抵抗を示す体は当然受け入れきれるはずもなく
でも、それを素直に言うのは傷つけてしまいそうで恐くって

「ごめん。もうそろそろ時間だから」(帰宅の)

って誤魔化した。

「そっか、ごめんね。」

そういって、キスだけして、もうちょっとダラダラして
でも、体はどうしてもそれが嫌らしく
意識とは関係なく、軽い抵抗をして
ハチ公もそれに気付いたのか
優しくしてくれて
でも
どうしてもいやで

「ヤバイ、出したい。」

そう、冗談っぽく笑って言ってくれた彼に

「ごめんね。」

って、曖昧に返した。


その日の夕方ハチ公は帰宅。
メールで会話したうちで

ハチ公:変な感じだよー、ムラムラする(笑)

ってメールをもらった
なんだかスゴイイライラした

私って何なの?

って気分になった

性的欲求の排泄処理係?

寝不足で(テスト前の為)、イライラしてた所為かものすごく沸点が低かった

でも、それをハチ公にぶつけるわけにもいかずに

ゆん:ごめん

ってだけ送った。



私はこの瞬間この恋が冷めるのを感じた。

むしろ、始からこの恋に温度などなかったのではないかと思えるほど
私の心はハチ公から離れた。



男性へ女の子は多分とってもデリケートです
些細なことで傷ついて、些細なことで怒ります

自分勝手って言われてもそれが女の子なんです
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