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食事を済ませたおいら達は、座談をしていました。

そこへ、ト○タの営業マンが・・・・



ハチマーさんは買いたくない
営業さんは買わせたい

両者一歩も引かず、延長戦へ流れ込みそう。


ハチ公「アレは・・・長くなるわ。」

ポツリとハチ公はつぶやくと、誰もいなくなったのをいいことに
ゆんの手を握り握り。

ゆんは基本属性「ツンデレ」。
いつ人がくるか分からないところで「デレ」なんて出せません!

ゆん「も・・・もどってくるよ。」

ハチ公「あー・・・戻ってこられると、膝枕並に恥ずかしいな」




説明しよう!

ここで言う膝枕並とは
ブログ「腐女子彼女」の「両親にY子さんを会わせてみよう」(みたいなタイトル)で
ペンタブさんが疲れのあまり、Y子さんの膝枕で寝てしまったところを
両親が見てし合う事件 並ということなのであーる。



ゆん「・・・・・おいで」

ぽんぽん(膝を叩く)


ハチ公「・・・・は?」

ゆん「お・い・で」

もちろん軽い冗談である。


ぽす


ハチ公の頭がゆんの膝(太もも)の上に着地した





・・・・・・






ハチ公「無理っ!




だよねヽ( ´∀`)ノ


ゆん「まったくぅ~。勇気が無いヤツダ。」


ハチ公「ィヤ、待てコラ。コレが逆の立場だったらどうよ!」



・・・・・




ゴメンね、ハチ公。


ゆん「・・・・ごめん
ハチ公「わかればいい

ペンタブさんの痛みを今垣間見る。
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